 |
| ■合格・入学・就職祈願 ■安産祈願 ■初宮参り ■交通安全祈願 |
| ■ |
厄除 |
・・・ |
大厄(数えで男の二十五才、四十二才、六十一才と女の十九才、三十三才、三十七才)の人生の節目の厄を祓い、災禍事の無き様祈ります。 |
| ■ |
家内安全 |
・・・ |
ご家族の平安と無事を祈ります。(家運隆昇) |
| ■ |
商売繁盛 |
・・・ |
自家の生活の糧である商売の繁栄と隆昌を祈ります。 |
| ■ |
身上祈願 |
・・・ |
ご自身や家族の健康、精神の平安を祈ります。 |
| ■ |
賀寿の祝 |
・・・ |
還暦の祝-満六十才の誕生日に行ないます。
古稀の祝-七十才 喜寿の祝ー七十七才
傘寿の祝-八十才 米寿の祝ー八十八才
白寿の祝-九十九才(数え年)の目出度き豊国を為し、健康を祈ります。 |
| ■ |
初宮参り |
・・・ |
子供の無事誕生への感謝と将来健康で無事な生長のご加護を神社でご祈願申し上げることを初宮参り「お宮参り」と申します。 |
| ■ |
七五三参り |
・・・ |
十一月の七五三祝は、男の子が三才と五歳、女の子が三才と七才で神社に参詣し、神さまのご加護による成長を感謝申し上げ、今後のお守護を祈願致します。 |
 |
| ■ |
地鎮祭 |
・・・ |
「とこしずめのまつり」、普通には「ぢちんさい」といい建物の新築にあたり、土地の神さまをまつり、土地の平安堅固と工事の無事完成を祈るまつりが、この地鎮祭です。(ご希望があれば、神社で一式御用意致します。) |
| ■ |
上棟祭 |
・・・ |
「むねあげまつり、普通には「じょうとうさい」といいます。各種建物の新築をするとき、その棟木を上げるのにあたり家屋の守護神や工匠の神さまをまつって、今後長く新屋に禍いなく幸せのあることを祈るまつりです。
餅・銭を撒いてわざわいを除く撒餅撒銭の儀を行ないます。 |
| ■ |
家祓 |
・・・ |
各種建物、新しい住居の完成時に家の竣工清祓を行い、各部屋を祓い清めます。 |
|
神符・守札(御神札・御守)-社頭にて領布致しております-
家庭に神棚を設け、その家庭の繁栄と平和を祈り、一家の人が心を合せ神さまを敬い祖先を尊び子孫を愛するのが家庭の信仰で、このような気持ちで拝礼を行い神さまやご祖先のお守をいただいて家庭も円満に治まり子孫まで正しく栄えると伝わっております。
|